スタッフダイアリー
先日、「四十九日のレシピ」を観てきました。
この映画は私の生まれた岐阜県東濃地方で撮影されました。
始まってすぐに、ヒロインがバスを降りて実家へむかう場面がありましたが、
そのバスがあの(昔のままの)緑の東鉄バスで、行先が「東駄知」とはっきり映っていました。
(私は駄知町で生まれました)
思わずニヤッとしてしまい、 その後風景ばかり気にしながら観ました。
瑞浪の土岐川沿いにある熱田家と、川の景色が多かったのですが、
車で瑞浪から土岐市まで走る場面では、体が前のめりになり、目を凝らして観てしまいました。
場所の設定が瑞浪というわけではないので、東濃弁ではなく、すべて標準語でした。
後半は度々じわっと涙が溢れ、心温まるいい映画でした。

記事一覧
- 26/01/22割れた瓦1枚と部分的に壊れた雨といの修理
- 26/01/21玄関の雨漏り修理から外壁塗装まで!お家をまるごと守るこだわりのメンテナンス記録
- 26/01/20某神社の屋根に倒木が・・・
- 26/01/16屋根の寿命を延ばす秘訣は「早解散」?北側の苔を見逃さずヴィクセンでカバー工法
- 25/12/15割れた瓦1枚の差し替え工事
- 25/12/04雨漏りレスキュー日誌
- 25/11/26雨漏りする前に!谷板の黒ずみを発見 早期交換で安心を手に入れた話
- 25/11/20可児市 屋根の美観と耐久性を取り戻す!漆喰剥がれをプロが徹底補修!
- 25/11/18土岐市 築35年屋根を「最新の安心」へ!土葺き瓦から耐震工法への葺き替えリフォーム事例
- 25/11/10「某会社様倉庫 金属折板屋根の塗装工事(1期)」に続く第2期工事