多治見で屋根修理

地域別|多治見市

建築中レポート

1. 2026年06月11日
現地調査①

現地調査①

雨漏りがすると連絡があったので部屋に入って確認すると、天井にシミができていました。
雨漏りがあったか屋根を確認することにしました。

2. 2026年06月11日
現地調査②

現地調査②

雨漏りが発生した部屋の屋根の上には2枚の屋根の境目に谷という部分がありました。
この谷の雨を受ける板金は劣化して雨漏りが発生することがあります。

3. 2026年06月11日
現地調査③

現地調査③

瓦をめくって屋根の谷部の状況を確認すると、谷板金が劣化して雨漏りの原因になっていました。

4. 2026年06月11日
修理①

修理①

谷部の瓦をめくります。

5. 2026年06月11日
修理②

修理②

谷部の板金を黒色のステンレス板金に差し替えます。

6. 2026年06月11日
修理③

修理③

瓦を施工して終了です。